NHK受信料不払い安心保険

現在「NHK受信料不払い安心保険」の新規加入を停止しております。
よって以下の内容は、現在は参考のためそのまま掲載しておきます。

NHKでは、受信料を一定期間(約4〜5年以上)不払いしている人に対して、
平成17年頃から「支払い督促(民事裁判)」 をやりだしています。
そこで、元NHK職員でNHKの不正を内部告発した立花氏が、受信料不払い安心保険を始めました。
より多くの方に知って頂く為に、このサイトでも紹介いたしました。

現在NHK と契約はしているが受信料の支払いをしていない方
NHK と未契約ではあるが、NHK 集金人の訪問にストレスや恐怖を感じている方
その他NHK にまつわる悩みを抱えている方


上記のような方には必見です。

 [ご契約保障内容]
(1)日本放送協会(NHK)との放送受信契約に関する一切の交渉業務
(2)日本放送協会(NHK)へB-CASカード番号を通知することによって日本放送協会から委任者
   への放送番組の提供を拒否する旨の文章の発送業務(放送受信契約済者のみ)
(3)受信料裁判における裁判費用及び、敗訴時の損害金の弊社による全額支払
(4)日本放送協会(NHK)の不法行為における損害の賠償及び、裁判を提訴する際の協力
   (提訴内容によっては、提訴費用をご契約者様にご負担頂く場合もございます)
(5)その他NHK関連以外の各種相談(恋愛・心の病・相続等) 但し、契約日以前にNHKより
   配達証明郵便が発送されている場合は強制執行による損害分のみの保証とする。

NHKと契約中で不払いの方
NHKと未契約の方
現在受信料支払い中の方

NHKが「給料の差し押さえ」という卑劣な態度に出てきたため新規加入を停止しておりますが、無料相談はお受けしていので、直接電話されるといいでしょう。


次の4項目は NHKが裁判に移行する基準 に移動しました。

【 裁判される可能性が高い人の傾向 】
【 支払期間指定書には要注意 】
【 NHKとの折衝には録画・録音をしよう 】
【 NHK側弁護をしている弁護士事情 】


【 NHKが給料まで差し押さえるという暴挙に出てきました 】
NHKが民事裁判を始めた頃(平成18年)に裁判をされ、最高裁判所まで争い、敗訴した方がいるのですが、その方に対して「給料まで差し押さえる」という暴挙に出てきました。
立花氏によると、この方は敗訴が確定したため「テレビを持って行ってください(動産執行という意味)または、現金で支払うから取りに来てください。そして今後はNHKの番組をB-CASカード番号によるスクランブルで拒否する」と伝えていたそうです。
にもかかわらず、おそらく、弁護士に依頼しての調査もしくは探偵やNHK集金スタッフに後をつけられたのでしょうが、仕事場所を付きとめられてしまいました。法律上はOKなのでしょうが、暴挙というしか言いようがありません。
NHKはそこまでして、お金を搾取しようとしています。
ですが、弁護士が事業所に対して社員の在籍を尋ねてきたとしても、一切答える法的必要がないので、お勤め先の社長さんなどの理解が得られれば給料も差し押さえられることはありませんし、いまだにこの方も差し押さえられていません。
だが、そこまでするということは、存続するためには手段を選ばずになってきているので、NHK側も必死になっている証拠でしょう。これに負けていたら、ますます付け込んできます。
皆さんもこの暴挙を国会議員の総務委員(半数以上の賛成により成立) にメールや手紙を書きましょう。

【 立花氏 逮捕ではないが、任意の事情聴取の背景 】
平成25年の3月4日 大阪府警東成警察の刑事にいきなり、立花氏が事情聴取されました。
これは実に馬鹿げた(恐ろしい)ことです。
同年1月7日に受信料裁判されそうになっている相談者の自宅で、相談者の合意の元、相談者のご主人の形をとりNHK大阪放送局職員と話し合いをしていました。
NHK職員が受信契約書を提示したところ、立花氏はその契約書の不備を指摘しました。NHK職員はその指摘にはっきり答えられなかったため、しっかりとした回答を得られるまで、受信契約書を預かる旨つげました。
後日、大阪放送局が「その契約書を盗まれた」と、大阪府警に被害届を提出したため、そのような結果になりました。
たったこれだけの事実にもかかわらず、大阪府警はNHKという大マスコミの影響力によって動いたと思われてもしょうがありません。これだけ見ても、権力者の圧力には屈してはならないという、公共放送の使命を果たすどころか、その権力を逆に自分たちのためだけに利用しているとしか思えません。
立花氏が任意の事情聴取されたことは、日本の司法警察組織による冤罪を生んでいる可能性の一つとも思われます。
以下の本はぜひ皆さんお読みになられるといいと思います。


どうして私が「犯人」なのか ~ドキュメント冤罪事件 (宝島社新書)
亀井洋志 著


警察、検察によって「犯人」に仕立て上げられた人たちがいる。無実の罪で起訴され、裁判所で「有罪判決」を受けている人たちがいる―。警察、検察による苛酷な取調べ。長期間の身柄拘束を認める裁判所。「自分がやった」と“ウソの自白”をしてしまえば、裁判所では有罪判決が下るだけだ。起訴されれば有罪率は99%超。裁判所に自白を疑い、被告人の法廷での供述に耳を傾けようとする姿勢はない。本書では交通事故、盗撮など我々が巻き込まれる可能性の高い冤罪事件を取り上げ、リポートする。警察、検察、裁判所のデタラメぶりを見れば、「冤罪」が他人事とは思えないはずだ。

Amazon「BOOK」データベースより

SUB MENU

――――――――――――――